2009年6月23日 (火)

美白と化粧品について

美白と化粧品について
美白とは、肌本来の白さを取り戻すことです。生まれた時のアノ白くてみずみずしい素肌を取り戻すこと、其れが美白なのです。80年代に美白ブームが起きてから、美白を目的とした化粧品は常に主役の1つであり続け、ほとんどの人が美白を求めています。しかし、最近になって、美白用化粧品は使用しておりましたけれども、結局続けられなかったというのがあるのでございます。最初の美白ブームから15年以上がたった今、美白を始める方よりも美白をやめる方の方がむしろ多くなっているのでしょう。それは、日々化粧品を使っていても、目に見えて効果を実感することがなかなか難しいからのようでございます。美白と同時に其れ以外のスキンケアもしたいと思っております方は多いでしょうが、日々のお手入れで、美白だけを謳った化粧品に不満があるということでありましょう。多くの女性の願望である美白は、一朝一夕には手に入らないものなのでしょう。

2009年6月22日 (月)

女子レスラーら甘い激闘、チョコレート・レスリング大会

宮崎のローカルTVにもありますね。

田んぼプロレス。

どっちがマシだろう。

甘ったるい気持ちワルさは、チョコレート。

目や耳に泥水が入る不衛生さからみれば、田んぼ。

ストレス解消を考えれば、

フツーのプロレスやった方が、ぜんぜんイイだろうに。

でも、宮崎人の感性も、案外世界の人と通じてる?

 

2009年6月19日 (金)

顔に星56個の入れ墨、客の女性が入れ墨店を訴える意向 ベルギー

寝ている間に彫られたってことは、たぶん嘘でしょうね。

この刺青師の言うように、

この女性はずっと起きていて、

周りの人間の、刺青した顔に対する反応が

あまりにも悪かったので、

訴えるなんていう暴挙に出たということでしょう。

背中に刺青するのもとっても痛いらしいのに、

顔なんてデリケートな部分は、きっと、相当痛いハズ。

 

2009年6月17日 (水)

全裸でラグビー、ニュージーランド

ニュージーの、伝統的な行事ですって。

全裸でラグビー。

ワタクシ的には、おおらかでいいな~とは思いますけれども。

観客は大勢くるのかな?

いくらニュージーとはいえ、

公然ワイセツ罪みたいなものも、当然あるでしょうしねえ。

どうなんでしょう?

まあ、「裸のつきあい」という言葉もありますし、

友情をはぐくんだり、

チームの絆を強めるためにも、

有効かもしれませんね。

2009年6月14日 (日)

人魚のパフォーマンスが人気、北京の水族館

だれでも思い付きそうで、だれもやらなかったことかも。

人魚の格好は、泳ぎづらいだろうけど、
中国の人だったら、ぜんぜん平気な気がする。
(勝手な想像。雑技段のイメージで。)

でも、人が水槽の中にいるってだけで、
自分が実際に体験しているような臨場感が味わえて、
いい企画かも。

2009年6月10日 (水)

パソコンによる負傷が急増、子どもは要注意 米病院調査

視力低下や、腱鞘炎なら判るけど、

パソコンのモニター落下って、どうやったら落ちてくるんだろう。

子供に落下するんだったら、

怪我するの、当然だろうな。

子供が視力低下したり、腱鞘炎になるのは、

やっぱり、オンラインゲームとかだろうか?

今でさえ、TVなどの影響で目が悪いオトナが多いのに、

未来の社会は、今以上に

目の悪いオトナばっかりになるのだろうな。

2009年6月 7日 (日)

ペンギンの同性カップル、子育て奮闘中

ふ~ん。

ペンギンの世界では、同性愛が珍しくないのか。

それって、フンボルトペンギンだけなのかな?

でも、よその子をカップルして育てるってのが、

愛らしい。

動物園側の主張で、人間の世界でも、

「カップルが一緒に暮らすのは、必ずしも子供をつくるためではない」

という言葉は、「動物でも愛情を求めてる」という、

当たり前のような、鋭い真理だと思った。

 

2009年6月 4日 (木)

手術で脚を伸ばした豪女性、施術の一部始終を観察 「思い出のため」

私も彼女と同じ154センチですが…。

そりゃあ、もう少し背は欲しいな~と、正直思います。

日本人の間でさえ、小さいと思われるのだから、

外国人の彼女がコンプレックスに思うのも、

無理はありません。

でも、このニュースにあるように、

中国がその手術を禁止した事実から推測すると、

そうとう危険なニオイがしますねえ。

2009年5月31日 (日)

スーザン・ボイルさん、英オーディション番組の決勝で2位に

決勝戦には出場しないかもしれないと言われていましたが、

無事に決勝戦に出場を果たしたスーザンボイルさん。

歌った歌は初回と同じ「夢破れて」

しかし、惜しくも2位で終わってしまいましたね。

まあ、でも、これだけ世界中で話題になれば、

将来は約束されたも同じだと思いますが。

本当に実力がある人が認められる世の中になって欲しいと、

切に願います。

2009年5月29日 (金)

スーザン・ボイルさん、英オーディション番組の準決勝に進出

YOU TUBEから火が着き、

世界中で話題となった、スーザンボイルさんが、

24日、準決勝でミュージカル「キャッツ」の「メモリー」を披露した。

緊張のためか、前回のオーディションよりかはうまく歌えなかったが、

30日に行われる決勝戦に進むこととなった。

同じく決勝戦へとコマを進めたのはダンスグループだったが、

生憎、私のネット環境では動きが激しいためか、

スムーズに見ることができなかったが、 

世界中に与えた衝撃からすれば、

よほどのヘマをしない限り、スーザン優勢でしょうけどね。

これからも、みんなに夢を与えてくださいね!